エギングロッドの選び方
おおよそ、8ft前後のカーボンロッドであれば初心者でも問題なく扱うことができます。
エギングロッドに必要なのは、
自重が軽い ・・・ 一日中シャクリを続けても疲れにくいもの。
遠投性能が高い ・・・ 餌木のキャストエリアが広がり、大型も潜むディープエリアも攻めることができるもの。
ガイド ・・・ 風のある時や複雑なアクションをした時にもロッド、ガイドにラインが絡みにくいもの。
以上の3点を満たしたロッドであれば、安価なものでも十分ですし、ストレスもなく楽しいエギングができるでしょう。
エギングロッドを比較する人気メーカーのエギングロッドを分かりやすく一覧にしました。
メーカーやレングス、ガイドタイプでの絞り込みも可能です。ご覧ください。
→比較表を開く
ご紹介しているメーカー
ダイワ(DAIWA)
シマノ(SHIMANO)
メジャークラフト(MajorCraft)
ヤマガブランクス(YAMAGABlanks)
オリムピック(OLYMPIC)
エバーグリーン(EverGreen)
おすすめのエギングロッド


オリムピック G/L スーパーカラマレッティーエサゴナーレ GOSCES−902ML−S
全身4軸のスーパーカラマレッティーが新たな衣を身にまといフルモデルチェンジ。4軸組布と6軸組布をティップとバットセクションにそれぞれ採用するハイブリッド構造により劇的に進化したブランクスは完全新設計。捩れの少ないアキュラシーに優れたブランクスとマイクロガイドセッティングによる振り抜けの良さは、他の追随を許しません。さらに6軸組布とG-MAPS製法の採用で、リフティングパワーも向上しビッグスクイッドもグイグイ引き寄せます。最高級にふさわしい機能とスペックを盛り込んだ最高最新のスーパーカラマレッティーエサゴナーレがここに誕生しました。(HPより引用)
